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マリファナ種子の発芽方法

用意するものは、受け皿となる平たい皿二枚と、湿らせたティッシュペーパーを数枚。まずは、一枚目の受け皿に湿らせたティッシュを数枚重ねます。この時、余分な水分は取り除いて下さい。次に、ティッシュの上にできるだけ間隔をあけるようにしてマリファナ種子を置いていきます。並べ終わったら、種子の上に湿らせたティッシュを数枚置きます。この時、余分な水分は取り除きましょう。



二枚目の受け皿を、1.の受け皿に引っくり返した状態でかぶせます。(二枚貝のような状態になります。)このようにして、発芽に必要な湿度と暗闇を作ってあげます。



毎日、発芽過程と湿り具合をチェックしましょう。ティッシュが乾いてしまいそうなときは、スプレーなどで外側から水を吹きかけてあげて下さい。数日中にまもなく、種子から根が生えてくるのが見えます。まれに遅いケースでは、発芽まで10日から2週間かかるものもあります。



根が数ミリまで伸びてきたら、ピンセットなどでよく注意しながら種子をそっと取り出し、小型の鉢や容器に移します。鉢にはあらかじめ土(またはロックウール)を入れておきます。土に2~3mm(5m以下)の穴を開け、そこに根の部分を下にした種を置いて、そっと土をかぶせます。